【ひぐらし業】4話ネタバレ考察!押さえておきたいポイントをご紹介!

ひぐらし業4話 ひぐらしのなく頃に

ひぐらし業4話いきなりの展開でしたね!

公式でも完全新作との発表があったので、今後どうなって行くのかが気になります。

そして4話はかなり情報が多かったので、押さえておきたいポイントをネタバレ考察していきます!

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【ひぐらし業】4話ネタバレ考察!押さえておきたいポイントは?

ひぐらし業4話いきなりで本当にびっくりでしたね!

やっぱりひぐらしは裏切らない…。

ということでまずは4話で押さえておきたいポイントをご紹介していきます!

4話のポイント

4話のポイントはこちら!

  • 入江診療所は改装工事中
  • 圭一は梨花の助言を得てレナを信じることにした
  • 雛見沢症候群L5発症は圭一ではなくレナ
  • 滅多刺しにされるも生存していたので圭一は幻覚を見ていた可能性が高い
  • レナと圭一の事件の1日後に梨花と沙都子が死亡
  • 魅音や圭一の両親等が生存しているため雛見沢大災害はおきていない

この6つです。

それぞれご説明していきます!

入江診療所

圭一が入江診療所に向かうとまさかの改装工事。

山狗らしき人たちがたくさんいてダンボールなどを運んでいたので、改装工事というよりは建て壊しなのではないかと思われます

入江診療所が建て壊しになるのだとしたら考えられるのは

鷹野の失踪により研究が続けられなくなったため入江診療所は必要なくなくなった

ということですよね。

そうなると疑問点が出てきます。

  • 鷹野と富竹はなぜ失踪したのか
  • 悟史はどうなるのか
  • 入江はどこに行ったのか

ということです。

本当に改装工事なのであれば、入江は入江診療所で普通に医師として活躍するのかもしれませんね。

だとすれば悟史も回復するまで保護することができます。

しかし鷹野と富竹の失踪は謎すぎますよね。
自分の意志なのか被害を受けたのかもまだわかっていませんし…。

今後情報が出ないとなんとも言えません。

L5発症はレナ?

どうやら鬼騙し編ではL5発症が圭一ではなく、レナだったようです。

しかもレナはもうすでにリナ殺害後みたいでしたね。

首も掻いていましたし発症していることに間違いはないと思われます。

しかしレナは時計で殴られて死亡。
滅多刺しにされた圭一は生きていて頭と首元の治療を受けている状態でベッドにいた。
というのは些か不自然ではないでしょうか?

圭一も発症していたことは間違い無いようなので、幻覚を見ていた可能性があります。

真相は
レナ→包丁で刺された
圭一→時計で殴られた

なのでは無いでしょうか?

だとしたら圭一が治療を受けていた場所や生きているのも納得いきますよね。

圭一視点で書かれていたので一体どこからどこまでが真相なのかが謎です。

梨花と沙都子死亡

梨花と沙都子もまさかの死亡。

これに関しては

梨花の自殺に沙都子が巻き込まれた

という感じなのでは無いかと思います。

というのも梨花と沙都子が死亡したのは、レナと圭一のバトルの次の日のことだったそうですね。

梨花は圭一が結局レナを殺してしまったことを知ったのでしょう。

もうこの世界はダメだと諦めて自殺した可能性が高いと思います。

もしくは沙都子の発症により相打ちになった可能性もありますよね。

入江診療所が機能していなかったので、沙都子も発症を抑える注射がなかったのかもしれません。

詩音の犯行というのもありえるかもしれません。

業では設定上何がどこまで進行しているのかまだいまいちわからないのでなんとも言えない仮説ですが、詩音がもし悟史が入江研究所で保護されていることを知っていたとすればありえる話だと思います。

順序としては

  • 入江研究所が取り壊しになることを知る
  • もしくは入江がもう生きていないということを知る
  • 唯一悟史を救ってくれる希望だったのにそれがなくなる
  • 雛見沢症候群L5発症
  • 沙都子に逆上し殺害
  • その場にいた梨花も殺害

という感じです。

雛見沢大災害は起きていない

業では梨花が死んでも雛見沢大災害は起きていないみたいですね。

というのも魅音が圭一のお見舞いに来ているからです。

もし雛見沢大災害が起きていたとすれば魅音はあんな風にお見舞いにはこれないでしょう。

しかも梨花が死んでも魅音が発症していないということは「梨花が女王感染者である」という鷹野の説を完全に否定したことになります。

鬼騙し編でいきなり鷹野の説を否定するとは…w
かなり早いですねw

【ひぐらし業】4話ネタバレ考察!押さえておきたいポイントをご紹介!:まとめ

いかがでしたでしょうか?

めちゃめちゃ面白くなってきましたね!

次話もかなり楽しみです。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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