かぐや様は告らせたい240話ネタバレ!千花の策略

かぐや様は告らせたい

かぐや様は告らせたい前話では、会長の反撃チャンスが巡ってきましたね!

240話では久しぶりにみんなで生徒会に集まり、かぐや奪還のための会議になりました。
今回は千花の気持ちが描かれていました。

という事で、かぐや様は告らせたい240話ネタバレをご紹介していきます!

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かぐや様は告らせたい240話ネタバレ

会長と早坂は生徒会室に向かっていました。

かぐや奪還の作戦を立てるために、伊井野や石上・千花の意見を聞きに行ったのです。

会長が全てを話した上で、それぞれの意見を出します。

・四条か四宮が潰れればそれで終わりということを踏まえて、かぐやを攫う
・SNSで告発する

と、石上と伊井野が提案しました。

会長には案はないのかと石上に聞かれ、会長は四宮家総帥の顔を思い浮かべながら

「あるのはあるけどできれば使いたくない」

と発言。

その場凌ぎの行動はしたくないと、かぐやのことをしっかりと考えているのでした。

千花の作戦

これ以上案は出ないかと思ったその時、千花がある提案をします。

それは…

「誰にも文句を言われないように、かぐやさんを四宮家のトップに据えちゃえばいい」

ということ。

かぐやは四宮家の四女であり、そんなにうまくいくはずがないと会長は反対します。

しかし、千花も甘く考えていたわけではなく

・かぐやを守ってくれる人が総裁の座につけばいい
・四宮としての戦い方を教え、四宮家の支配が薄い東京に身を置かせた雲鷹であれば可能性あり
・ゴタゴタのうちに漬け込んで、現総裁に遺書に雲鷹に譲ると書かせよう

と説明します。

しかも、四宮家のことを調べ尽くしていた千花はまとめたファイルを取り出します。

かぐやのことが大好きな千花は、会長がやらないなら一人でやろうと思っていたそうです。

千花は次期総理大臣…?

千花が一人で考えていたことに対し、「そういうのは早く言え」という会長に対し、千花も「会長こそ色々動いてたこと秘密にしてましたよね」と言います。

実は会長と早坂で千花に護衛をつけており、それに気づいていたんだそうです。

これについて

「おじいちゃんの一番弟子なんですから
将来総理大臣になる女ですよ?」

とその理由について語ったのでした。

こんな会話をしていたところ、生徒会室に四条眞妃が入ってくる。

「私も一枚噛んでいい?」

と話に入ったのだった。

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かぐや様は告らせたい240話:まとめ

今回はかぐや様は告らせたい240話と今後の展開の推測についてご紹介いたしました。

かぐや様240話をまとめると…

  • 生徒会室で会長はみんなに相談
  • 千花がかぐやを総裁の座にしてしまえばいいと提案
  • 千花の提案を聞いて会長は納得
  • 実は千花は会長が戦わないなら自分でやろうとしていた
  • そこで眞妃が登場し、自分も一枚噛みたいと言った

こんな感じです!

なんとかかぐや様の奪還ができそうですね!

千花のかぐやへの気持ちが溢れているところが本当に胸熱でした…。

かぐや様本編を読んで欲しいという思いから、当記事では省いている内容があります。
ぜひ本編の方を読んでみてください!

それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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